モテる男になるための成功法則 -女性の本能と深層心理- vol.2

   

どうも、サカモト ユウです。

-女性の本能と深層心理-の第2弾です。

 

前の記事でもお伝えしましたが、女性の本能と深層心理を理解する=モテる男になるために最短ルート。

さっそく、いきましょう。

2.女性は「男の最大の弱点」を本能的に知っている。

女性は、「男の最大の弱点」を本能的に知っています。

では、その最大の弱点とは??

もう、お分かりの方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

男の最大の弱点=SEX

 

納得ですよね。笑

芸能人の不倫、政治家の女性関係によるスキャンダル、援助交際、…

すべて、SEXが原因。まあ、性欲と捉えてもいいかもしれませんが。

つまり、女性はSEXで男を操れることを本能的に知っています。

キャバクラや風俗が存在しているのも、すべてこれで説明がついてしまいます。

 

男が相手の女性のSEXに価値を置けばおくほど(媚びる、気に入られようとする)、その価値はあがる=手に入りにくくなる

言われてみれば、単純なことなんですが、意外と気づいていない男性が多い。

そもそも、男女においてSEXに関しては、リスクが違いすぎるんです。

女性は、一度妊娠すれば、10カ月間、胎児を守り続けなくてはならず、他の男の遺伝子を宿すことはできない。

男はいつでもどこでも種を蒔くことはできる。(現実には無理ですけどね)

 

当然、要所で男性がリードしてあげるのは当然大事なわけですが、要するに「がっついたり」「自分のステータスを下げてまでSEXを手に入れようとしたり」してはいけいないということ。

自分の価値>女性の価値

この構図を維持し続けることができれば、相手の女性のSEXの価値も下がるわけです。

この構図がなければ、恋愛感情も生まれません。

結局、ステータスを維持するということに尽きるんですけどね。

 

自分の目の前にいる意中の女性に対して、SEXを求めてしまうのは当然ですが、あえて「お前のSEXなんて必要ないよ」

このマインドで接する=余裕=他のモテない男との差別化

そして、相手の価値より自分の価値が上回って、完全にこちらに主導権がある状態であれば、SEXは手に入れることができるということ。

そもそも、SEXを目的にしたりするから、余計にうまくいかないってことですよね。笑

それって結局、自分主体

SEXはコミュニケーションの一部というか、相手の女性を悦ばせる手段ぐらいのマインドの方がちょうどいいような気がします。

追いかける男から、求められる男へ。

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

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