モテる男とモテない男はここが違う!-無意識にやってしまう大きな間違い-

      2018/06/03

うも、サカモト ユウです。

 

 

いきなりですが、「WANIMA」っていロックバンドをご存じでしょうか?

かなり人気のあるロックバンドなので、ご存じの方も多いかと思います。

 

で、このWANIMAの曲で、「ともに」っていう曲があるんですけど、その歌詞がすごく良い!

魅力的な男を目指し、現実を変えていく上で、、とても共感できる内容だったので、一部紹介します。

 

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どれだけ過去が辛くても暗くても、昨日よりも不安な明日が増えても

悩んだり泣いたりする今日も、進め君らしく 心躍る方

・・・・・・・

前に前に前に上に上に 冗談じゃない まだ諦めてない

全て追い越して 何もかも置き去りに 

思い描いたその先へ…

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進め君らしく「心躍る方」

 

これ、すごい大事じゃないですか?

 

心躍る方に全力で進むべきだと思うし、自分の人生なんだから遠慮なんてしてんじゃねーよって思うわけです。

 

そして、「冗談じゃない まだ諦めてない」。

 

なかなか結果がでないと心折れたりするかもしれないけど、「冗談じゃねーよ」て思うくらいじゃないとね。笑

 

全て追い越して、何もかも置き去りに、思い描いたその先へ

 

 

描く理想の未来のその先を目指すっていう、かっこいい歌詞!

 

是非、一度聴いていてみてください。笑

 

 

 

さて、前置きが長くなりましたが、本題です。

 

モテる男とモテない男の決定的違い。

 

当然、いろいろな要素があるわけですが、今日取り上げる部分は、超大事。

 

これがあるから、ここぞでうまくいかないし、いい人どまりになるし、男としてみられないし・・

 

 

一番つらいやつですよね。

 

 

その、モテない男が必ず無意識レベルでやってしまうこととは、、、

 

 

「好かれようとする」こと。

 

 

どうですか?

 

これは全てをマイナスにしてしまう最悪な思考。

 

自分の武勇伝を語る

 

自分の知識を語る

 

自分を大きくみせる

 

誠実に相手の女性を扱う

 

相手の女性顔色を伺う

 

相手の女性に全て合わせる

 

 

まだまだありますが、

 

すべてぜーんぶ、「相手の女性に好かれたい」から。

 

その思考、一旦、リセットしましょう。

 

嫌われたっていい。相手に好かれようとしない。

 

もちろん、礼儀や紳士さは必要ですが、好かれようとはしない。

 

 

あくまで選ぶ権利はこちら側にあるというスタンス。

 

 

そうすれば、感情を揺らすことだって簡単だし主導権だって握れる。

 

相手に好かれようとする言動や態度は、魅力的な女性はそれを敏感に感じ取り、その時点でその男は底辺まで落ちますから。

 

ここに誓いましょう。笑

 

決して相手の女性に好かれようとしない。価値を置き過ぎない。

 

雑に扱えってことではないですよ。バランスが大事。

 

好かれようとする必要はない。

 

好かれようとして、相手にとってどーでもいい人で終わるくらいなら、いっそのことリスクを取って嫌われた方がいいと思う。笑

 

 

ではでは。

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